雑誌「経済界11号」運の科学にISD個性心理学が紹介されました。

四柱推命や易学など、人々は古くから「運気」を知るための方法を編み出してきた。それをもっとカジュアル化して約20年前に大ヒットしたのが「動物占い」です。

~ 中略 ~

今、ISD個性心理学を学ぶビジネスマンが増えている。ビジネスの現場にどう活かされているのか…。という出だしで記事が始まっています。

見開き2ページ、カラー写真入りの記事でISD個性心理学協会の一面会長が語っています。

雑誌「経済界11月号」運の科学にてISD個性心理学の魅力を語ります。

21世紀に入りデジタル社会が加速する一方で、古き良き伝統や文化、学問・知恵などが見直される時代になっています。

若い女性たちの間では神社仏閣をめぐるツアーが大流行しています。

テレビでは節句やお彼岸の作法についてポップに紹介されています。

ゲームソフトでは十干十二支の「えと」をモチーフにしたテーマが話題になっています。

次は何だと思われますか?

私は「経済界」だと思います。断言します。ビジネスの流れに活用する!

人(お客様・取引先・上司部下・従業員…)との関係性が改善できると爆発的にうまくいくようになります。

事業計画の指針の一つにも必ずなります。数字や売上だけでなく、攻めるべきトキと守るべきトキのタイミングなど…。

「運を科学する」この相反する2つ、つまりデジタルとアナログ。これらの融合こそが「本物の法則性」を教えてくれます。

人間関係の法則と時の流れの法則性。

今の殺伐とした数字一辺倒の「金儲け主義」だけではいずれ行き詰ります。目には見えないが必ず存在するもの。数字やお金と同じくらいに大切な他の何かが存在すると思いっています。それをシンプルに学び取れるのがこの学問の良さです。

書店のビジネスコーナーに並ぶ「経済界11月号」にてISD個性心理学の紹介記事が出ています。

賢明なる受講生の皆さまは、実際にこの雑誌を買ってくださいね!この写真で記事を読むだけではなく、紹介してくださった出版社の皆さまに感謝する意味で、一人の大人として分別ある行動をしてください。それも社会に貢献することに繋がります。

北尾吉孝氏と並んでISD個性心理学 一面会長の記事が紹介されています。

北尾吉孝氏とは、ソフトバンク社の孫正義氏の側近として長年仕えた有名な日本人大物投資家です。

2005年のホリエモンこと堀江貴文氏のライブドア事件でニッポン放送買収騒動の時に「ホワイトナイト」と呼ばれ、ニッポン放送のピンチを救ったことで一躍有名になりましたね。のちにホリエモンは「マジこいつクソ」とコメントしたそうです。真相は当事者にしか分かりませんね…。立場によって真実が違うのでしょうね。

ちなみにISD個性心理学でいうところのホリエモンの今後の「リズム・運気」は向こう数十年間絶好調ですね!!

 

話しは本題に。という訳でISD個性心理学の魅力が知りたい方はどうぞお問合せ、ご連絡をくださいませ。お待ちしております。